東京新聞電子版 学生のためだけの学割プラン 学割プランで申し込む

東京新聞電子版ってなに?

東京新聞電子版の6つの特徴

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「東京新聞」を選ぶ理由はなんだろう?

選ばれるのには理由がある!東京新聞の魅力

  • 「東京」だけじゃなく、日本全国、世界の最新情報もキャッチ!

    130年の歴史を持つ東京新聞は、日本の中心「東京」に密着したニュースが満載。東京の旬な話題がわかる「TOKYO発」に加え、政治・経済・社会などのトップニュースも「東京の視点」から掘り下げて伝えます。世界の動きも海外特派員網でカバー。あなたが知りたい「東京」があります。

  • 独自の報道姿勢で本質を捉えた記事!

    「ニュースの追跡、話題の発掘」を掲げる「こちら特報部」、被災地に寄りそう「3・11後を生きる」など、独自の報道姿勢が高く評価されています。特に東日本大震災以降の原発問題や憲法をめぐる報道では、本質をずばりと突くジャーナリズム精神が多くの共感を得て、数々の賞も受賞しました。

  • 話題のテーマを図解でわかりやすく説明!

    毎週日曜のサンデー版も人気コンテンツのひとつです。目玉は、見開き2ページで大型イラストや図表を使い、幅広いテーマをわかりやすく解説する「大図解」シリーズ。「目でみてわかる新聞」として学校の教材にも活用されています。

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「電子版」と学生生活を始めよう!

あなたも東京新聞電子版を学割プランで始めてみませんか?

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よくあるご質問

  • 誰でも、どこに住んでいても利用できますか?

    本プランは大学、短期大学、大学院、専門学校などに在学中の学生の方を対象としたサービスです。高校生以下の方は適用対象外となります。海外からもご利用可能ですが、日本国内では、中日新聞、北陸中日新聞の発行エリア【愛知、岐阜、三重、長野(北信・東信を除く)、滋賀(西部を除く)、福井、石川、富山、静岡(東部を除く)の各県】では申し込むことはできません。上記エリアでは東京新聞電子版は、読者会員サービス「中日新聞プラス」のプレミアム会員(月額324円・税込)への限定サービスとなっております。詳しくはこちらをご覧ください。 また、法人・団体の方はご利用いただけません。
  • 利用可能な端末はどれですか?

    パソコン、スマートフォン、タブレットで利用できます。パソコンの場合はWebブラウザから、スマートフォン、タブレットなら専用アプリからご利用できます。従来型の携帯電話(フィーチャーフォン)では利用できません。
  • 東京新聞の紙面と同じものが読めますか?

    基本的に同じですが、著作権や肖像権などの都合により、広告や一部の記事、写真(小説、漫画なども)が削除されている可能性があります。
  • バックナンバーや過去記事は読めますか?

    はい。1カ月分のバックナンバーを紙面ビューアーで読むことができます。過去記事検索では過去5年分の記事が読み放題です(一部の記事を除きます)。
  • アプリは無料ですか?

    はい。アプリは「App store」(iPhone、iPad)、「Google play」(Android端末)から無料でダウンロードできます。
  • 料金の支払い方法はどのようなものがありますか?

    クレジットカードによる決済となります。個人以外のお客様は請求書による決済方法もご選択頂けます。
  • 無料期間はありますか?

    初回のお申込みのみ、お申込み月は無料となります。お申込み月は解約できない仕様となっておりますので、最低でも1ヵ月分の購読料が必要となります。
  • 在学中の学校を卒業したらどうなりますか?

    在学中の学校を卒業した月の末日で本プランの適用は終了となります。翌月以降は自動的に通常料金(月額3450円・税込)に変更になります。変更を希望されない場合は、卒業月の末日までに、マイメニューから「解約」手続きを行って下さい。また、新たに大学院や別の学校に入学される場合は、お手数ですが、いったん、購読中の学割プランを解約してから改めてお申し込み手続きを行って下さい。

申し込みの流れ



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