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電子版ならではのメリット!東京新聞電子版の便利な機能

東京新聞電子版には、これまでの紙面の新聞ではできなかった便利な機能を盛り込んでいます。
ご自宅ではPCで、通勤のスキマ時間にはスマホで、会社の休憩時間にはタブレットで、とライフスタイルに合わせてご利用いただけるように、すべての端末からアクセスが可能です!
電子版ならではの特性を生かして、膨大な過去5年間の記事をサクサク検索でき、自分だけのスクラップ帳も作ることができます。(スクラップ機能はアプリ版のみ)
  • スマホ・タブレット・PCすべての端末からアクセスOK!

    朝刊を午前5時、夕刊を午後5時に配信。
    すばやく拡大・縮小できるビューアーで、紙面をそのまま、写真はすべてカラーでご覧いただけます。
    1つのアカウントで、スマホ、タブレット、PCと複数の端末からアクセス可能。ライフスタイルやワークスタイルに合わせてご利用いただけます。

  • 過去5年間の記事が検索し放題

    「過去記事検索」では、過去5年間の記事が検索し放題。
    2011年の「3・11」以降、東京新聞がどのように原発問題を報じてきたかについても振り返ることができます。

  • 電子版ならではのスクラップ帳機能

    アプリ版の「スクラップ帳」では、気になった記事を手軽に切り抜き保存できます。 ※スマホ・タブレットのアプリ版限定機能(PCでは利用できません)

  • 1ヵ月分のバックナンバーが閲覧できます!

    東京新聞電子版は、1ヵ月分のバックナンバーが、紙面ビューアーでご覧いただけます!過去の記事から流れを追ったり、見逃していた記事をスクラップしたりできると好評です。
    パソコンでは紙面の印刷も可能です。

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東京新聞ってどんな新聞?だから読まれる、だから面白い、東京新聞 3つのポイント

1:「わかりやすく伝えること」にこだわっています。

130年の歴史を持つ東京新聞は、日本の中心「東京」に密着したニュースが満載。東京の旬な話題がわかる 「TOKYO発」に加え、政治・経済・社会などのトップニュースも「東京の視点」から、よりわかりやすく、親しみのある記事として伝えます。全国各地のニュースを東京に軸足を置いて掘り下げ、海外特派員網で世界の動きもカバー。あなたが知りたい「東京」があります。

2:「真実」がわかる新聞です。

東京新聞は、「ニュースの追跡、話題の発掘」を掲げる「こちら特報部」、被災地を見つめ続ける「3・11後を生きる」など、他紙にはない独自の紙面を展開しています。
未来を見据えた「脱原発」「憲法9条堅持」のぶれない姿勢は、東京のオピニオンリーダーとして高い評価を得ています。

3:「恥ずかしくて聞けない、でも知りたかった」を解消する、目で見てわかる大図解シリーズ。

毎週日曜の別刷りサンデー版の目玉として、見開きで大型イラストや図表を使い、幅広いテーマをわかりやすく解説する「大図解シリーズ」を連載。
「目で見てわかる新聞」として学校の教材にも活用されています。

核心ずばり「論点明示報道」ジャーナリズムの新境地 東京新聞は、「新聞の顔」である1面で憲法、安全保障、原発問題など重要な争点を正面に据え、ずばり問題の核心はなにか、読者に「論点を明示する」新たな報道姿勢を打ち出してきました。「本記で報じて解説で論評する」従来型報道から脱却を図った紙面づくりが評価され、2014年日本ジャーナリズム会議(JCJ)にて大賞を受賞しました。
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東京新聞電子版を選んだユーザーの声をご紹介します!東京新聞電子版を購読されているユーザーの方から寄せられた声を抜粋してご紹介いたします

  • 報道姿勢が信頼できる東京新聞を購読できればと考えていましたが、地方住まいでは無理かとあきらめていました。このたび電子版が登場したことを知り、さっそく申し込みたいと思っています。今後も方針を堅持されることを期待します。
  • 電子版の購読を始めました。以前から東京新聞に共感、感心するところがたくさんあり、特に特報部の記事が気に入っています。今後もさまざまな圧力に負けず、事実に基づいたおもねらない紙面作りを続けてください。過去記事検索がサクサクできるところも気に入っています。
  • 東京新聞は日本で数少ない真のジャーナリズムだと確信している海外の読者です。電子版の登場を心待ちにしていたので、さっそく購読を申し込みました。東京新聞にはこれからも頑張ってほしい。応援しています。

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※電子版は最終版の紙面をもとにしています。※著作権などの関係で、一部の記事や写真が掲載されない場合があります。
※中日新聞、北陸中日新聞の発行エリア【愛知、岐阜、三重、長野(北信・東信を除く)、滋賀(西部を除く)、福井、石川、富山、静岡(東部を除く)の各県】では、読者会員サービス「中日新聞プラス」のプレミアム会員(月額324円・税込み)への限定サービスとなります。また、同エリアに所在地がある法人・団体の方はお申し込みいただけません。詳しくはこちら

よくあるご質問

  • 誰でも、どこに住んでいても利用できますか?

    はい。日本全国だけではなく、海外からもご利用可能です。 ただし中日新聞、北陸中日新聞の発行エリア【愛知、岐阜、三重、長野(北信・東信を除く)、滋賀(西部を除く)、福井、石川、富山、静岡(東部を除く)の各県)】では中日新聞プラスのプレミアム会員(月額324円・税込み)のみの限定サービスとなります。また、同エリアに所在地のある法人・団体の方はご利用いただけません。詳しくはこちらをご覧ください。
  • 利用可能な端末はどれですか?

    パソコン、スマートフォン、タブレットで利用できます。パソコンの場合はWebブラウザから、スマートフォン、タブレットなら専用アプリからご利用できます。従来型の携帯電話(フィーチャーフォン)では利用できません。
  • 東京新聞の紙面と同じものが読めますか?

    基本的に同じですが、著作権や肖像権などの都合により、広告や一部の記事、写真(小説、漫画なども)が削除されている可能性があります。
  • バックナンバーや過去記事は読めますか?

    はい。1カ月分のバックナンバーを紙面ビューアーで読むことができます。過去記事検索では過去5年分の記事が読み放題です(一部の記事を除きます)。
  • アプリは無料ですか?

    はい。アプリは「App store」(iPhone、iPad)、 「Google play」(Android端末)から無料でダウンロードできます。
  • 料金の支払い方法はどのようなものがありますか?

    クレジットカードによる決済となります。個人以外のお客様は請求書による決済方法もご選択頂けます。
  • 無料期間はありますか?

    初回のお申込みのみ、お申込み月は無料となります。お申込み月は解約できない仕様となっておりますので、最低でも1ヵ月分の購読料が必要となります。

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